景観にかける
価格:2,625円
国立マンション訴訟を闘って 著者:石原一子出版社:新評論サイズ:単行本ページ数:282p発行年月:2007年10月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 私のバックグラウンド—身体のなかには満州がつまっている(大連市/小学校時代 ほか)/第2章 混乱のなかで自立した女をめざす(敗戦直後/着の身着のまま—スカート一着で通した一橋大学時代 ほか)/第3章 明和地所といかに闘ってきたか(志のある町/自分たちの意思で守り、育ててきた町 ほか)/第4章 市民運動(市民運動の原点/運動を長続きさせるためには ほか)/終章 景観市民運動全国ネットの設立(一枚のファクス/日本人の衣・食・住の感覚—とくに住感覚について ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)石原一子(イシハライチコ)1924年旧満州・大連市に生れる。
東京女子大学、東京商科大学(現一橋大学)卒業後、52年、(株)高島屋に入社。
79年の取締役本社広報室長を経て81年に常務取締役就任。
86年、ハーバードビジネススクール(AMPコース)卒業。
87年、高島屋退社後、東邦生命保険相互会社取締役、一橋大学非常勤講師、住友ゴム工業株式会社顧問、92〜96年、Sara Leeジャパン株式会社、Gapジャパン株式会社特別顧問を歴任した後、03年、ぎょうせいプロモーション・フォーブス諮問委員。
75年〜94年、総理府婦人問題企画推進有識者会議委員、大蔵省、経済企画庁、建設省、日本高速道路公団の各諮問委員等多くの公職を務める。
エイボン女性大賞(80年)、婦人関係功労者内閣総理大臣表彰(85年)、輸入促進事業協力貢献者・企業に対する感謝状(JETRO、85年)、日本能率協会マーケティング功労賞(87年)、経済産業大臣賞(05年)を受賞。
(財)東京女子大学後援財団理事長、(財)日本女性学習財団評議員。
(独立行政法人)農業環境技術研究所顧問、経済同友クラブ理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
・本> 人文・地歴・哲学・社会> 法律> 法律